いさ進一公式ブログ 衆議院議員 党国会対策副委員長 党青年委員会副委員長 党大阪府本部副代表 衆議院小選挙区大阪第6総支部長

障がい者就労施設の抱える課題

2014.01.16

毎日、地域をずっと回っていると、ほんとうにたくさんのお声を頂けます。中小企業の皆さん、幼稚園の先生、地域のスーパー、建設業の方々。皆さん、それぞれに悩み、課題を抱えておられます。本日は、障がい者の就労支援施設がおかれている現状について、じっ…

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党大阪府本部新春年賀会を開催(公明新聞2014年1月15日付)

伊佐氏ら参加 女性議員、党員が街頭演説(公明新聞より)

(公明新聞:2014年1月6日付より引用) チーム力で政策実現 大阪・守口市 大阪府守口市で活動する党大阪府本部守口支部連合会(上田敦委員長=守口市議)の女性議員、党員による街頭演説会が5日、京阪・守口市駅前で…

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良書との出会い②

(ちなみに、①は以前紹介した『永遠のゼロ』です)『在中日本人108人の それでも私たちが中国に住む理由』(在中日本人108人プロジェクト編)私は、北京で3年間、外交官として仕事もさせてもらったし、米国の大学院に2年間留学した時ですら専攻は「…

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両国の平和外交を推進(公明新聞より)

(公明新聞:2013年12月13日付より引用)程永華中国大使と意見交換 党青年委員会公明党青年委員会(石川博崇委員長=参院議員)は12日、都内の中国大使館を表敬訪問し、程永華大使と懇談した。席上、程大使は「長い時間をかけて積み上…

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政策づくり、広報で議論(公明新聞より)

(公明新聞:2013年12月12日付より引用)党青年委員会 ワーキングチームによるヒアリングも公明党青年委員会(石川博崇委員長=参院議員)は11日、衆院第1議員会館で全体会議を開き、14日に開催する全国青年局長会議に向けた協議や同委員会所属…

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アジアの平和築く力に(公明新聞より)

(公明新聞:2013年12月12日付より引用)李丙琪韓国大使を表敬訪問 党青年委員会公明党青年委員会(石川博崇委員長=参院議員)の団体渉外ワーキングチーム(WT、樋口尚也座長=衆院議員)は11日、東京都港区の韓国大使館を表敬訪問し、李丙琪大…

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「特定秘密保護法案」の審議に思う ④

2013.12.07

 4.日本の「民主主義は破壊」されたのか日本の「民主主義の破壊だ!」とおっしゃる方々もおられます。「少数意見を踏みにじる暴挙だ!」、あるいは「強行採決だ!」との意見に対して、昨日(12月6日)の読売新聞には、非常に鋭い論説が掲載されています…

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「特定秘密保護法案」の審議に思う ③

2013.12.07

3.法案審議は「強引」だったのかさて、では「特定秘密保護法案」の審議は、強引で、拙速で、自公政権の「傲慢さ」の表れだったんでしょうか。それは、まったく違います。私が「国会対策委員会」の委員として、目の前で見てきた各党との審議の過程、舞台裏に…

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「特定秘密保護法案」の審議に思う ②

2013.12.07

2.「知る権利」は守られるのか 一方で、基本的人権にかかわる、妥協できない大事な観点があります。それは、①国民の「知る権利」を徹底して守ることであり、またそのための「報道の自由」を守ることです。そしてまた、②政府が、国民に知られると都合の悪…

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「特定秘密保護法案」の審議に思う ①

2013.12.07

昨夜(12月6日)遅く、「特定秘密保護法」が参議院で可決され、法案は成立しました。これまで私のところにも、多くの方々から心配の声、懸念の声を頂いて参りました。「戦時中の治安維持法の復活じゃないか。」「日本は、いつか来た道に戻るのか」「公明党…

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独法改革し成果主義に(公明新聞より)

(公明新聞:2013年12月6日付より引用)大臣管理強化や“見える化”など 行革相へ提言提出 行党独法・特会改革委公明党行政改革推進本部の独法・特会改革委員会(大口善徳委員長=衆院議員)は5日、内閣府で稲田朋美行政改革担当相に対…

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原発依存の脱却、人類共通の課題と認識(公明新聞より)

フラウンホーファー研究機構・太陽エネルギーシステム研究所の担当者と意見交換(公明新聞:2013年12月2日付より引用)私は11月10日から1週間、ドイツ連邦議会からの招待を受け、超党派の国会議員と共に、公明党を代表して訪問しまし…

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造血幹細胞移植 着実な実施へ(公明新聞より)

(公明新聞:2013年11月27日付より引用)拠点病院など準備状況聞く 党プロジェクトチーム公明党造血幹細胞移植推進プロジェクトチーム(PT、山本香苗座長=参院議員)は26日、参院議員会館で会合を開き、厚生労働省から、来年1月1日の造血幹細…

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ドイツと、「脱原発」の歴史

2013.11.17

脱原発に舵を切るべきか否か、これはドイツにおいては30年以上にわたって議論が積み重ねられてきました。1986年、チェルノブイリ原発事故を機に、反原発の運動がさかんになりました。そして当時のシュレダー政権(社会民主党(SPD)と「緑の党」の連…

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化石燃料からの卒業

2013.11.16

石油や石炭といった化石燃料を掘れば掘るほど、二酸化炭素排出量が増えて、地球環境が悪化する。それは広く認識されています。しかし、経済発展重視の国であれば、地球の環境にまで気に留める余裕はないかもしれません。それでは、化石燃料を掘れば掘るほど、…

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「再生可能エネルギー」普及のために

2013.11.15

2020年に原発をゼロにするというドイツの取り組みの中で、そのカギを握るのは、「再生可能エネルギー」の開発・普及です。その一つの取り組みが、2000年の「再生可能エネルギー法」で開始された「Feed-in tariff」(Fit)、日本では…

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脱原発に必要なもの

2013.11.14

脱原発への道のりにおいて、持続可能に社会が発展していくためには、必要なことは3つあります。一つは、社会全体が必要とするエネルギーを減らすことです。たとえば、家庭や企業における節電、あるいは燃費の良い自動車の開発や、エネルギー効率のよい工場の…

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立体交差事業の促進を要請(公明新聞より)

(公明新聞:2013年11月7日付より引用)寝屋川市長らが太田国交相に (写真)太田大臣に要望する寝屋川市長と公明党議員団太田昭宏国土交通相(公明党)は6日、国交省で大阪府寝屋川市の馬場好弘市長らと会い、京阪本線の立体交差事業の早期認可など…

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憎悪表現(ヘイトスピーチ)への対応(公明新聞より)

(公明新聞:2013年11月6日付より引用)異文化尊敬を出発点に サイモン・ウィーゼンタール・センター クーパー副所長と懇談公明党の遠山清彦国際局長(衆院議員)らは5日、衆院第1議員会館で、世界的なユダヤ系人権擁護団体「サイモン・ウィーゼ…

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